第7回実行委員会 10月29日(火)

とき:2002年10月29日(火)午後1時30分より
場所:東京労働会館地下会議室
参加:菊地(協同総研:第9分科会)、岡安(協同総研:第12分科会)、堀越(協同総研)、鍛谷(連合会:第11分科会)、小林(連合会)、片山(高齢協連:第4分科会)、杉本(船橋事業団)、永戸(センター事業団)、牧野、石郷岡(センター東京:第2分科会) 、田嶋(センター本部:第3分科会)、宮本(センター本部:第6分科会)、高成田(センター東関東:第8分科会)、坂林(センター神奈川:第10分科会)
実行委員ならびに各分科会の企画責任者が参加。

1.報告事項

1)前回の確認 (省略)

2)この間の活動について(事務局ニュース参照)
  10/9  とらたぬ農業協働組合 片柳さん訪問/協同組合青年ミーティング
  10/10 多古町旬の味産直センター/JA山武郡市
  10/11 NPOまちづくり情報センターかながわ(アリスセンター)
  10/16 分科会7打ち合わせ(千葉大延藤研)分科会8打ち合わせ(千葉大)
  10/19 分科会6打ち合わせ(協同総研)
  10/21 西千葉・ゆりの木商店会「MADOKA」海保さん訪問(杉本)
  10/23 NPOコレクティブハウジング社訪問(池袋)
  10/25 千葉大会場下見/県庁知事室、千葉市役所
  10/28 こども未来財団保育申請  

2.検討事項

 参加者の拡大方針について、討議。少なくとも事業本部単位(東京・神奈川:50人、東関東:100人=計200人)程度は目標人数を出して参加を追いきるということにする。

 協賛金の拡大は、現在90万程度。更なる拡大を。労協連各加盟団体の詰めを鍛谷専務が行う。その他、医歯薬出版、東京地評、民医連、自交総連等に依頼をする。

 宣伝としては、千葉県内のNPO団体300に連合会からチラシを送付済み。また船橋市内の掲示板15箇所と駅2箇所に杉本さんがポスター掲示。その他ACT、家の光、東京都のNPO関係、厚生労働省(→鍛谷、横田)、高教組などをに依頼する。

 あとは、各分科会ごとに報告者・コーディネーターのまわりで知らせてもらう。マスコミは、11月上旬に県庁記者クラブで記者会見の予定。全国版については法制化との関係で島村さんから。

 各分科会から準備状況を報告。どの分科会も報告者・コーディネーター等はほぼ決定。報告者への依頼、準備機材、販売出版物のチェックリストは、今月中に第一次集約。

 今後の行動については、まず千葉に事務所を借りることが必要との意見。ゆりの木商店街、千葉街づくりサポートセンターなどに相談することに。とにかく行動先をリストアップして組合員と事務局でまわる計画を立てる。

 分科会責任者は、必ず報告者にチラシを送付のこと。

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