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集会の歴史
実行委員会
■ これまでの集会の内容(1) 1987-1992
 
開催日 1987/7/25.26 1989/5/20.21 1990/11/10.11 1992/6/27.28
開催地 静岡県伊東市 東京都杉並区 東京都千代田区 京都府京都市
会場 水明荘 明治大学泉校舎 社会文化会館・全共連ビル 立命館大学
集会名 いま「協同」を問うプレ集会 いま「協同」を問う五月集会 いま「協同」を問う11月集会 いま「協同」を問う'92集会
テーマ 仕事をおこし、地域をつくり、人を育て、文化を高める 労働者協同組合・生産者協同組合を現代に問い、地域づくり・仕事おこしのネットワークを創りあげよう 労働者・生産者協同組合を語り合い  地域・文化・教育に協同を 人類の危機と協同でひらく未来
全体集会 【パネル】橋本吉広(名古屋勤労者市民生協)、時田祐二(京都音楽センター)、都筑健(東芝アンペックス)、永戸祐三(事業団)、今崎暁巳(ノンフィクション作家)【コメント】野原敏雄(中京大教授) 【シンポ】庄司興吉(東京大学教授)、永戸祐三(事業団)、富沢賢治(一橋大学) 【シンポ】寺西俊一(一橋大学教授)、黒川俊雄(慶応大学名誉教授)、二宮厚美(大阪外語大学助教授)、コーディネーター:池上惇(京都大学教授)
記念講演 中西五洲/池上惇(京都大学教授)
海外報告 モンドラゴン協同組合代表報告 ファビオ・ファブリ(ローマ大学教授)
分科会
1 【パネル1】
石井光幸(パラマウント製靴)、永戸祐三(事業団)、小林基愛(日生協・事業団)、戸塚秀夫(東京大学)、富沢賢治(一橋大学)、石見尚(日本ルネッサンス研究所)
労働者協同組合の経営とは 『環境・まちづくり』人と生物が生き続けられる地球環境、地域環境
2 ゴミ・資源リサイクル事業への新展開へ 『地域医療・福祉』誰にもくるハンディの中で、人間らしく生きられる地域づくり
3 物流ネットワーク形成と新しい労働者像をめざして 『教育・文化』「心の時代」に考える「自立と協同と愛」の人間像
4 【パネル2】
都筑健(東芝アンペックス)、菅野正純(事業団)、大嶋茂男(消費者運動家)、黒川俊雄(桜美林大学)、角瀬保雄(法政大学)、滝田隆夫(宮崎産業経済大学)、勝部欣一(日本生協連)
労働組合・争議団と労働者協同組合 『協同でひらく地域経済』地域経済の主人公は私たち協同人
5 地域づくりと協同のネットワーク(農業) 『協同組合と事業経営』協同の経営のたくましい発展のために
6 文化・芸術状況を考え「協同」を問う 『労働組合と協同組合』いま二つの運動の交流と連帯を
7 教育の再生と「協同」を問う *『労働者協同組合入門講座』新しい生き方・働き方への招待
8 高齢者生活協同組合の展開のために
参加者 220 600? 450 600
生協、労金、農協、労組、争議団、自主管理企業、文化団体、研究者ほか

  このサイトは、2006年11月11日、12日に開催される『いま「協同」を拓く2006全国集会in兵庫』の実行委員会が運営するものです。