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集会の歴史
実行委員会

■ これまでの集会の内容(3) 2002-
  9 10 11
開催日 2002/11/9.10 2002/11/23.24 2004/10/30,31
開催地 福岡県北九州市 千葉県千葉市 長野県長野市
会場 九州国際大学 千葉大学 長野市民会館/JA長野県ビル/長野県勤労者福祉センター
集会名 いま「協同」を拓く2002全国集会in九州 いま「協同」を拓く2002全国集会in千葉 いま「協同」を拓く2004全国集会inながの
テーマ この日本と世界をどうする!〜グローバリゼーションに対抗する地域再生の新生パワーを求めて〜 この社会をどうする!〜生命・労働・地域の再生を担う新しい力を求めて〜 みんなの協同でつくろう!住みよい時代・地域〜人らしく生き、暮らし、働くために〜
全体集会
基調講演 佐木隆三(記念講演)・堀内光子(特別報告) 堂本暁子(来賓挨拶)・大内力(基調報告)・堀内光子(記念講演) 田中康夫・堀内光子(記念対談) 寺島実郎(基調講演)
リレートーク 8人 ディスカッション4人 リレー報告3人
分科会
1 地域の協働がつくるコミュニティケア 地域の協働がつくるコミュニティケア 長野の実践から考える「地域医療・保健・福祉の連携」
2 ケアワークの充実とケアのネットワーク 生命(いのち)を育む協同の力と、未来の子育てネットワークづくり 介護保険の行方と高齢者福祉の未来
3 食・農の再生と地産地消 ケアとは何か〜ケアワークの人間的発展とケアのネットワークづくり 地域に根ざした食と農、食文化の再生
4 商店街活性化と住民参加のまちづくり 高齢者の仕事おこしと社会参加 住民主体の新しい公共を〜行政との協働
5 自主経営とワーカーズコープ 障害者も地域で暮らし続けよう〜今求められているもの 子育て・教育をみんなの手で
6 協同の仕事おこし 食と農から地域を考えよう〜地産地消・スローフードと協同 若者の仕事づくりと働き方・生き方
7 若者と仕事〜新しい働き方を求めて くらしの協同化と住民参加のまちづくり 高齢期を生き生きと
8 大量失業と地域崩壊を克服する社会制度〜協同労働の協同組合法とは 若者「しごと」文化〜新しい働き方をもとめて 障害者の生活・福祉・仕事
9 女性がつくる地域〜協同の仕事おこし 文化が育む人と地域
10 新しい公共性の創造〜市民が担う公共と行政の役割 協同組合と労働組合の未来を語る
11 地球環境を守り育てる、地域・市民の協同とその連鎖 地域の環境を考え、地域の環境をつくる
12 大量失業と地域崩壊を克服する社会制度〜協同労働の協同組合法とは 住民が生み担う、新しい地域の産業―コミュニティビジネス
(移動)松本大本営跡地から見る、21世紀の平和
(移動)長野県「脱ダム宣言」の行方を探る
参加者 1日目330名、2日目426名 全体集会約1,200名、分科会約900名
    労協連・高齢協連(247)労協センター事業団(192)労協ながの(168)長野高齢協(151)長厚労(113)一般(211)学生(13)当日受付(78)券なしスタッフ(30)

  このサイトは、2006年11月11日、12日に開催される『いま「協同」を拓く2006全国集会in兵庫』の実行委員会が運営するものです。