(移動)分科会21

㉑食とエネルギーとケアの自立を目指す地域実践の現場から
~ヒト・モノ・カネ・コトが地域で循環する持続可能な東近江市域の活動に学ぶ~

食とエネルギーとケア(生まれてから亡くなるまでの支援)がしっかり地域で賄えることは、安心な暮らしを営む根幹です。地域の多様な分野が手をつなぎながら、なりわいとして自立を目指す団体や若者の参加を通して、地域のあるべき姿を探ります。

 遠藤 恵子(NPO法人 まちづくりネット東近江)
 増田  隆(NPO法人 愛のまちエコ倶楽部)
 野村 正次(あいとうふくしモール運営委員会)
 山形  蓮(政所茶生産振興会)
 井上 慎也(クミノ工房)

:基調報告
:実践報告

分科会21

(会場)東近江市「道の駅あいとうマーガレットステーション」

2 飢餓をゼロに3 すべての人に健康と福祉を5 ジェンダー平等を実現しよう7 エネルギーをみんなにそしてクリーンに9 産業と技術革新の基盤をつくろう12 つくる責任つかう責任13 気候変動に具体的な対策を