第10分科会
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11/24(日)9:30〜16:30 |
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企画内容 |
「公共は行政まかせ、民間は私的利益の追求」が日本社会でした。しかし、福祉国家の理想が崩れ、政治・官僚腐敗に代表される公共的なるものへの不信が高まり、地球規模の市場競争が地域の暮らしをも脅かす中で、国や地方自治体に委ねておけば良かった公共性は変化を余儀なくされています。新たな公共性です。その意義を明らかにし、特に地域経済に果たす非営利・協同と地方自治体の役割を考えます。 |
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コーディネーター |
坂林哲雄(労協センター事業団) |
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報告者 |
森田昌雄(千葉県環境生活部県民生活課NPO室長) |
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井堀幹夫(市川市企画部情報システム課課長) |
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自治労・千葉 |
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栗原裕治(千葉まちづくりサポートセンター) |
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川崎あや(NPOまちづくり情報センターかながわ) |
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川辺晃司(労協センター事業団東京事業本部) |
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河崎 誠司(東松山障害者就労支援センター) |
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コメンテーター |
菅野正純(日本労働者協同組合連合会) |
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